私が読んだ本のメモ、感想です。
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キミがこの本を買ったワケ


キミがこの本を買ったワケ
指南役
扶桑社文庫

人が、ものを買う理由は何か?
事例がさまざま挙げられているものの、よくわからなかった。
「本当はなにがものを売っているのか、誰にもわからない」
あとがきには、佐藤雅彦さんのこの言葉に触発されて、人がものを買う理由を考え始めたとある。
本の中でこの言葉を確認しただけのようにも思える。
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